生活ゲーム<宰相と娘>お茶会編
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- 日時: 2008/04/30 02:25
- 名前: 海堂玲
- 海堂玲 の発言:
こんばんわー
海堂玲 の発言: 生活ゲームに参りました
芝村 の発言: 記事どうぞー
海堂玲 の発言: はい、こちらになります
海堂玲 の発言: http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1883&reno=1743&oya ..... de=msgview
芝村 の発言: シロはいろいろいるけどだれよぶの?
海堂玲 の発言: いつも秘書官とお話をしてくださる宰相シロでお願いします
芝村 の発言: それは3種類だな。OK
芝村 の発言: ランダムで選びます 。 芝村 の発言: イベントは?
海堂玲 の発言: 何かお勧めはありますか?
芝村 の発言: お茶会?
海堂玲 の発言: では、お茶会でお願いします
芝村 の発言: はい。
芝村 の発言: 2ふんまってね
海堂玲 の発言: はい、よろしくお願いします
芝村 の発言: /*/ 芝村 の発言: ここは宰相府の中庭だ。
芝村 の発言: おじいちゃんが一人、風をうけている
海堂玲 の発言: 「お父様、寒くないですか?」っといいながら掛け物を持って傍にいきます
芝村 の発言: 宰相:「年が年だからね。そうでもないなあ」
芝村 の発言: 宰相:「まあ、砂漠の風だ、さほどではない」
芝村 の発言: 宰相:「どうかしたのかね?」
海堂玲 の発言: 「ここは砂漠ですか?」
芝村 の発言: 宰相:「宰相府はね。砂漠の中にあるのさ」
芝村 の発言: 宰相はそういって笑った。
海堂玲 の発言: 「そうなのですね。」
海堂玲 の発言: 海堂も一緒に微笑みます
海堂玲 の発言: 「あちらにお茶の準備が出来ました。ご一緒にいかがですか?」
芝村 の発言: 宰相:「ありがとう。もらおうか」
芝村 の発言: 宰相はついてきたよ。
芝村 の発言: 椅子に座って遠くの花を見ている。 芝村 の発言: 楽しそう
海堂玲 の発言: お茶をお父様に先についでから、飲みやすそうな位置におきます
芝村 の発言:宰相:「おお、上手だね」
芝村 の発言: 宰相:「なかなかうまい」
芝村 の発言: 宰相はにこにこ笑ってる
海堂玲 の発言: 「お父様に褒めていて頂きまして、光栄です」そういいながら一礼します
芝村 の発言: 宰相:「ははは。何が出てきてもほめるとは思うよ」
海堂玲 の発言: 「お父様とこうしてゆっくりとした時間がとれて、とても嬉しく思います」
芝村 の発言: 宰相:「なにか、悩み事でもあるのかい?私の健康とか、恋の悩みとか」
海堂玲 の発言: 「お父様は最近、ずっと働きづめのようでしたから」
海堂玲 の発言: 「お体の心配をしておりました」
芝村 の発言: 宰相:「いやまったく暗殺の危機があってね」
芝村 の発言: 宰相:「おかげでよく休めたよ。表に出てこなかったから」
芝村 の発言: #おじいちゃんは最近表にでてません
海堂玲 の発言: 「暗殺ですか?お父様がご無事で何よりです」
海堂玲 の発言: 「あってというのは、今はどうなんでしょうか?」
芝村 の発言: 宰相:「おかげさまでね。人が悪いとなかなか死なないものらしい」
芝村 の発言: 宰相:「解決したよ」
海堂玲 の発言: 「お父様を狙っていたのはどこの組織?だったのですか?」
芝村 の発言: 宰相:「なに、たいしたことはない」
芝村 の発言: 宰相:「アメルダだ」
海堂玲 の発言: 「アメルダさんってたしか・・・ポチさまの・・・」
芝村 の発言: 宰相は笑った
芝村 の発言: 宰相:「気持ちは分かるがね」
海堂玲 の発言: 「解決したということは、アメルダさんは・・・どうされたのですか?」
芝村 の発言: 宰相:「逃がしたよ。捕らえてもいない」
芝村 の発言: 宰相:「うまいお茶をもう一杯くれんかね」
海堂玲 の発言: 「はい、すぐに」
海堂玲 の発言: 少し寂しい表情のあとにすぐににっこりと微笑みお茶を淹れます
海堂玲 の発言: 「お待たせいたしました。」そういいながら、カップにお茶を注ぎます
芝村 の発言: 宰相:「何か悲しい思いをさせたかね?」
芝村 の発言: 宰相は微笑んでいる
海堂玲 の発言: 「私の力が及ばずにお父様の力になれていないと思っただけです。」
海堂玲 の発言: 「力が及ばずに申し訳ありません」
芝村 の発言: 宰相:「役に立つから娘なのではない。娘と思うから娘なのだ。私はそう思うよ」
芝村 の発言: 宰相:「私もそうだ。父親は腹を痛めて父親の自覚を得るわけではない。父親は父親たら
んとおもうから、父親になるのさ」
海堂玲 の発言: 「ありがとうございます。お父様のそう思っていただいてるとは、本当に嬉しく思います
」
芝村 の発言: 宰相:「ま、役に立ってたら、いまごろ王女の友達がへっていたところだ。なにが本当の
意味で役に立つのかは、誰にも分からないかもしれないよ?」
海堂玲 の発言: 「そうですね・・・どこかで誰かのためになれるのならそれがいいのかもしれないですね
」
海堂玲 の発言: 「お父様のお力になれるといいのですけど・・・娘として・・」
芝村 の発言: 宰相:「お茶を入れてくれているではないか」
海堂玲 の発言: 「はい、そうでしたね」
芝村 の発言: 宰相:「何を悩む?」
芝村 の発言: 宰相は朗らかに笑ってる
海堂玲 の発言: 「いえ、最近の世の中は戦いばかりで・・・私など役に立たない存在なのではと考えてし
まっておりました」
芝村 の発言: 宰相:「戦争が好きなのかい?」
海堂玲 の発言: 「いえ、戦いは嫌いです。和平を望んでおります。しかし・・・」
海堂玲 の発言: 「私のような・・・時に知恵もないものにはどうしてよいのかがわからないのです」
芝村 の発言: 宰相:「役に立つ、立たない、私はそんな基準で秘書官を選んだことはないなあ」
海堂玲 の発言: 「どうしていいのかわからずに・・・役に立たないと思っておりました」
芝村 の発言: 宰相:「そんなものは、どうでもいいんだよ」
芝村 の発言: 宰相:「まあ、勉強したければいくらでも教える」
海堂玲 の発言: 「ありがとうございます」
芝村 の発言: 宰相:「取りあえずは、法官の問題を解決しないとね」
海堂玲 の発言: 「法官ですか・・・どのような問題が?」
芝村 の発言: 宰相:「先立っての吏族チェックでの結果で裁定しているが、それに吏族が不満を抱いて
いる」
芝村 の発言: 宰相:「困ったものだ」
海堂玲 の発言: 「チェックの仕方に問題があるのでしょうか?それとも裁定の内容がもんだいなのでしょ
うか?」
芝村 の発言: 宰相:「これから;戦争という時期にね」
芝村 の発言: 宰相:「どちらもだね。いやはや」
海堂玲 の発言: 「どちらもですか・・・戦争は避けられないのでしょうか?」
芝村 の発言: 宰相:「戦争は避けられないね。構造的に」
海堂玲 の発言: 「それは悲しいですね<避けられない戦い」
芝村 の発言: 宰相は苦笑いした。
芝村 の発言: 宰相:「芥辺境藩という国があってね」
海堂玲 の発言: 「はい、私が前にいた藩国です」
芝村 の発言: 宰相:「どうってことのない、普通の国だ。だが、なぜか戦争が起きる。あそこで」
海堂玲 の発言: 「どうにか守ることは出来ませんか?」
芝村 の発言: 宰相:「それこそ無理だね。構造的な問題だ。あそこが辺境で、出入り口である限りは」
海堂玲 の発言: 「出入り口はかえらないのですか?」
芝村 の発言: 宰相:「できはするね。たとえば国ごと犬に来た場合だ」
海堂玲 の発言: 「辺境藩国がうごいたにしても、その場所には、出入り口があるわけですね。この宰相府
の近くに」
海堂玲 の発言: 「それとも辺境という名になにかあるのですか?」
芝村 の発言: 宰相:「次の出入り口ができるだけさ。羅幻だろうねえ」
海堂玲 の発言: 「出入り口をふさぐことはできないのですね」
海堂玲 の発言: 「出入り口をふさげなくても、出入りは制限はできないものかなぁ・・・」
芝村 の発言: 宰相:「鎖国かい?」
芝村 の発言: 宰相:「いやはや、それは大変そうだね」
海堂玲 の発言: 「でも、出来ないわけではないのですね?出入りの制限」
芝村 の発言: 宰相:「できるね」
海堂玲 の発言: 「出入り口を使ってくるのは何なのですか?」
芝村 の発言: 宰相:「共和国も帝國も、藩国同士はリンクゲートでつながれている」
芝村 の発言: 宰相:「これをはずせばいい」
海堂玲 の発言: 「なるほど・・・それをするとつながりはなくなるわけですから、当然行き来ができなく
なるとういうわけですね」
芝村 の発言: 宰相:「当面はね。ルールではそれが禁止されてる。だからまあ、時間の問題で開くか、
開かれるだろう」
海堂玲 の発言: 「辺境はどうすれば助かりますか?」
海堂玲 の発言: 「私は祖国を助けたいと思っております」
芝村 の発言: 宰相:「兵力だね」
海堂玲 の発言: 「歩兵ですか?<兵力」
海堂玲 の発言: 「辺境は航空機と夢の使い手・・・・」
芝村 の発言: 宰相:「対空戦力と航空戦力だね」
芝村 の発言: 宰相:「敵が出る場所は分かってるんだ。戦力を集めるといい」
海堂玲 の発言: 「なるほど・・・リンクゲート・・・出入り口ですね」 芝村 の発言: 宰相:「うん」
海堂玲 の発言: 「一方的に攻撃をしないといけない相手なのでしょうか?」
海堂玲 の発言: 「外交手段は仕えないのでしょうか?」
芝村 の発言: 宰相:「兵力を集めていれば、襲われない」
海堂玲 の発言: 「そうか・・・弱いから襲えると思われているのか」
海堂玲 の発言: 「兵がいない<軍備がない<ここは弱い国だという図式ですか?」
芝村 の発言:
宰相:「空が弱いんだよ。共和国は」
海堂玲 の発言: 「ですね・・・航空機は辺境にあるだけですから・・・・もっと配置すれば・・・襲われ
る心配は減るのですね」
芝村 の発言: 宰相はそういってうなずくと茶を飲んで笑った
海堂玲 の発言: 「ありがとうございました」
/*/
芝村 の発言: はい。お疲れ様でした 海堂玲 の発言: ありがとうございました 海堂玲 の発言: いろいろ教えていただきまして、ありがとうございました 芝村 の発言: いえいえ。 芝村 の発言: 評価は+1+1でした
芝村 の発言: 秘宝館には1、1でたのめます
海堂玲 の発言: はい、ありがとうございます 芝村 の発言: ははは 芝村 の発言: はい。では解散しましょう。お疲れ様でした 海堂玲 の発言: はい、ありがとうございました 海堂玲 の発言: お疲れさまでした

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