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小笠原旅行:南無さんとロジャーと

南無:
よろしくお願いします。

緋乃江戌人:
失礼します。本日は宜しくお願いいたします

芝村:
はい。

南無:
記事を出します。


お世話になっております。るしにゃん王国です。


るしにゃん王国および聯合国の世界忍者国より、
1名づつ小笠原のミニな学校イベントへの参加申請させていただきます。


聯合国滞在ACE:黒にして真珠のロジャー


国民番号:国民名
0100025:南無
1000216:緋乃江戌人


支払いは以下のように行います
0100025:南無::5マイル
世界忍者国国庫:5マイル


時間は12日の21時からを予約しております。
よろしくお願い致します。 南無:@るしにゃん王国
2007/09/10 21:01

緋乃江戌人:
このACEについてなのですが、先日救出されたロジャーをよびたいのですが黒ロイでしょうか?
違う場合は、別途マイル消費が発生してしまうのでしょうか?

芝村:
呼べますよ。

緋乃江戌人:
有難うございます。では、救出されたロジャーを御願い致します

芝村:
はい

南無:
イベントは 4.昼休み で一応けが人だと思うので保健室にできますでしょうか。

芝村:
ええ

南無:
ありがとうございます、ではそれでお願い致します。

芝村:
では2分ほどお待ちください

南無:
はい。

緋乃江戌人:はい。


芝村:/*/

芝村:
ロジャーは、天井を見ている。

芝村:
そして目を閉じた。

緋乃江戌人:
(静かに保健室の扉を開けて)「失礼します。ロジャー様、いらっしゃいますか?」(中へ)

南無:
戌人さんと一緒に見舞い用の花束を手におずおずと顔を出しました。
「失礼します…」

芝村:
ロジャー:「いるとも」

南無:
いつもと同じ声ですかロイさん。いるのはベッドでしょうか。

緋乃江戌人:
「よかった、此方で間違いありませんでしたか」
顔を安堵に軽く綻ばせ、後ろにいる南無さんに振り向いて促す。

芝村:
声は違うね。初老に見える

南無:
「あ、ありがとうございます戌人さん」
中へ進みます

南無:
姿が違うので目を丸くしました。

南無:
「ロイさん?お老けになりました…か?」

緋乃江戌人:
同じく、姿を確認して南無さんの後ろで目を丸くします

芝村:
ロイ:「ひどいな」

南無:
「あ、す、すみません。元がそちらなのでしょうか」
まだちょっと不思議そうです。

緋乃江戌人:
「……失礼を承知でお尋ねしますが、貴方は黒にして真珠のロジャー様、でいらっしゃいますか?」

芝村:
ロイは謎めいて微笑んでいる。

南無:
「む、妙な反応を。でも、お元気そうなのはわかりました、良かった」

南無:
ベッドの傍へ行って目をこらして見ます。半透明ではないですか?(笑)

緋乃江戌人:
少し、心配そうに南無さんの後頭部の方へ視線を向け。続く言葉に、若干安心して視線をロジャーのほうへ戻す

芝村:
少し>南無

南無:
「……あの、念の為、触らせて頂いても良いでしょうか?」

南無:
怪我のなさそうなところを探します。

南無:
というか怪我はどの程度なのでしょう

芝村:
胸を貫かれている。

南無:
はい?

南無:
あ、ああ胸を、胸ですか

南無:
(よくしにませんね。

緋乃江戌人:
少し場を離れ、保健室の机前から椅子を二つとって来る。ベッドの脇に一つ置いて南無さんに勧め、自分はその少し後ろに椅子を置いて腰掛け。

芝村:
死んでるかもしれないね

緋乃江戌人:
(肺が片方やられていたりしないか心配です・・・

南無:
なるほど

緋乃江戌人:
・・・おや

南無:
「怪我、あまりよくないようですね…」
笑んでいますが、眉が下がります。

南無:
戌人さんに軽く頭を下げて椅子に腰を下ろしました。

芝村:
透けてるね。

南無:
「また、本体が地下にいらっしゃる、なんてことは…」

芝村:
ロジャーは微笑んでいる。

南無:
「ふふ」

南無:
微笑みました

南無:
肩にふれてみます。

緋乃江戌人:
「たはっ」 後ろで微苦笑しています

芝村:
すけた。

芝村:
良く出来た幻影だ。

南無:
「………今はどちらに?」

南無:
首を傾げて、じっと目を見ます。

芝村:
ロジャー:「さあ? ここかも知れないし、そうでないかも知れないよ」

南無:
「……少し、前とはお変わりになりましたね」

芝村:
ロジャー:「そうかな」

南無:
「ええ、何か見つけられたのでしょうか。あ、お花を持ってきたのですよ」
一度立ち上がります。花束を枕元へ

南無:
花は淡いピンクのトルコキキョウとリンドウを束ねたものです。

緋乃江戌人:
「南無さん、花束を選ぶのに随分と苦労されていたのですよ?」
いたずらっぽく少し微笑んで

芝村:
ロジャー:「それは嬉しい」

緋乃江戌人:
「貴方には、何が似合うかなと。」

南無:
「あ、そ、その、あまりお見舞いに行った事などは、ないので…、ですから…」

芝村:
ロジャー:「私に逢う花なんて……」

南無:
戌人さんをなんとも言えぬ目で睨みます。

芝村:
ロジャー:「一つはあるな」

南無:
「え?」

南無:
ロジャーを見ました。

緋乃江戌人:
「その、ひとつとは?」
南無の視線に微笑んだ後、ロジャーに問う

芝村:
ロジャー:「竜胆。リンドウだ」

芝村:
ロジャー:「もっとも青にして竜胆には、嫌われてばかりだが」

南無:
「………貴方に似合いそうだとは思いましたけれど」
苦笑してリンドウを見ました。

緋乃江戌人:
「おや、それは良かった」
と微笑みながら南無さんの方を見て。

芝村:
ロジャーは微笑んだ。

南無:
「相応しいことが必ずしも良い事ではないでしょうけれども。 青にして竜胆さんとは?」

南無:
(ののみさんですか

芝村:
ロジャー:「ま、敵かな。長年殺しあってるが、まだうまくいってない」

南無:
「あら、では仲がよろしいのですね」

芝村:
ロジャー:「そうなんだろうね。たぶん。やけにとげとげしいが、なにか?」

南無:
「……、とげなど……すみません、ちょっと羨ましくて」

緋乃江戌人:
「喧嘩するほど仲が良いといいますしね」
そしてとげとげしいの言葉に、思わず失笑しそうになる

芝村:
ロジャー:「なにをだい?」

南無:
「貴方と長い間闘いあえる強さがあることがでしょうか。その方も、今は迷宮に?」

南無:
「もう、戌人さん、からかわないでください。これは私の一方的な…」

芝村:
ロジャーは微笑んだ。

芝村:
ロジャー:「迷宮だね」

南無:
「貴方も?」

緋乃江戌人:
(素直じゃない、のだろうか)
と南無さんのロジャーへの返答を聞きながら思う
「ははは、失礼失礼。そんなつもりは」<からかう

芝村:
ロジャー:「それはどうだろう」

芝村:
ロジャー:「それより、そろそろ病人のふりをやめてもいいかな」

南無:
「あら」

緋乃江戌人:
「おや」

南無:
傷の辺りを確認します。

南無:
「具合が良いようでしたら一向に構いませんが…」

緋乃江戌人:
「見るからに、傷が深そうですが・・・」
医師として観察して呟く

芝村:
ロジャー:「どうせ、立体映像だ」

南無:「どうして立体映像が出せるんでしょうね、ここ。オーマの力ですか?」

緋乃江戌人:
「映像を出してらっしゃるご本人が辛くないのでしたら。」
どちらにしろ、負担はかけているのか、と思いつつ

芝村:
ロジャーは南無を見詰めている。

南無:
「?」
きょとんとして見返します。

南無:
自分の体を見ます。

南無:
「私が何か?」

芝村:
ロジャー:「思いは力に」

南無:
「………貴方の姿を呼んだのは、私達ですか?」

芝村:
ロジャー:「願ってごらん」

緋乃江戌人:
南無さんの洞察に、一瞬戸惑った後、南無さんの言わんとすることを理解し少し納得した表情。

南無:
目の前のロジャーが、立ち上がって健康そうな様子を想像してみます。

芝村:
ロジャーは美しく健康になった。

芝村:
ロジャー:「そうだ。別にオーマの力じゃない」

南無:
「………(呆然としています)」

緋乃江戌人:
「………(言葉が、出てこない)」

緋乃江戌人:
「………DPS…?」

芝村:
ロジャー:「いや、ただの想いさ」

南無:
「想いが、そんな力を持つものでしょうか。この場がそうさせているのでは、ないのですか?」

芝村:
ロジャーの姿が段々薄くなってきた。

南無:
「……!だめ、まだここにいなくては駄目です!」

南無:
振り払います、疑念を。

緋乃江戌人:
「貴方は、此処にいる」
想いが力を持つというのであれば、とロジャーの存在を強くイメージします

芝村:
ロジャーの姿が安定した。

芝村:
ロジャー:「場所が想いを決めるわけではない。想いが場所を決めるときもある」

南無:
「………想いで、ロイさんに会えるのなら、何でも良いです。私はいつだって想っている、でも」

芝村:
ロジャー:「でも?」

緋乃江戌人:
言葉の続きを聞く為に、ただ無言で二人の様子を見守る。少し、無粋か、と思いながらも。

南無:
「……いつも見送るしかできないのは何故なのでしょう、想いが足りないのですか? それとも私に足らぬものがあるからでしょうか」

芝村:
ロジャー:「想いが足りないんだね」

南無:
「想えば、貴方の全てに会えますか?」

芝村:
ロジャー:「それまで私が生きていれば。まあ、もう少しで回復するとは思うが」

南無:
「……貴方が死の際にいるのは、わかりました。生きる気はあるのですか?」

緋乃江戌人:
「どうか、生きていてください。貴方が生きていないと、悲しむ人が沢山いる」

芝村:
ロジャー:「もちろんだ。死ぬなら愛している者に殺されるつもりだ」

南無:
「それなら、良かった。これで安心して見に行けそう」

緋乃江戌人:
(・・・・・・リンドウの花言葉。確か、淋しい愛情、悲しんでいる貴方を愛する・・・)
愛している者、との台詞に反応して物思う

芝村:
ロジャーは手を出した。

南無:
きょとんとして辺りを見まわします。

南無:
触れてみます

緋乃江戌人:
やりとりを、見守ります

芝村:
20Fだ。

南無:

芝村:
ロジャーは声明の成る木の実一つに全裸で詰まっている

南無:
初老ですか

芝村:
15歳くらいだ

南無:
元気そうですか

南無:
ああ、回復中なのか・・・

芝村:
丸まっているね。ほとんど全クローンな感じだ

南無:
代替わり…!?

南無:
これは、戌人さんにも見えていますか

芝村:
見える。

緋乃江戌人:
あ、でしたか

南無:
「ロイさん…?」

緋乃江戌人:
「………若い…?」

芝村:
ロイ:「なんだい?」

南無:
「わ(びく)」

南無:
え、木の中のひとですか?今のは

芝村:
ロイ:「そうだね」

南無:
「!どうして、そのような所に?」

緋乃江戌人:
「・・・・・・貴方は・・・、白にして、真珠のロイ?それとも?」

芝村:
ロイ:「黒にして真珠」

南無:
「30階にいる筈じゃ…」

緋乃江戌人:
「・・・・・・失礼。いや、南無さん、これが30階なのかも・・・」

芝村:
ロイ:「それは多分、未来の私だ」

南無:
「いろんな時間のロイさんが、いらっしゃるのですね」

芝村:
ロイ:「おそらくは、知恵者と呼ばれる存在に接触したんだろう」

南無:
「何故そう思うのです」

緋乃江戌人:
「そも、接触すると何が起こるのですか・・・?」

芝村:
ロイ:「未来予測の第一人者、時間犯罪者、そしておそらくは、地の母の迷宮を破壊しようとしている者」

南無:
「確かに、破壊するとは仰っていましたが」

南無:
「貴方がそれに影響されるのですか」

芝村:
ロイ:「貴方を駒にすると思う」

南無:
「私? 戌人さん?」

緋乃江戌人:
「……南無さん、でしょう」

南無:
「私のような者が駒になるでしょうか。ただの人間ですよ」

芝村:
ロイ:「まあ、そうだね」

芝村:
ロイは微笑んだ。

芝村:
ロイ:「だが」

芝村:
/*/

芝村:
通信が途切れました。

芝村:
画像が切れた。

南無:
「あ」

緋乃江戌人:
「!・・・ロイさ・・・・・」

南無:
「ロイさん…」

芝村:
20Fに恐竜のようなものが映っている。

南無:
「何を、言いかけたのでしょう」

南無:
ロジャーは、いますか?

芝村:
さあ。



芝村:
はい。時間です。お疲れ様でした。

南無:
はい。

南無:
お疲れ様です。

緋乃江戌人:
有難うございました。

南無:
濃かったです(笑)

南無:
20Fなぁ・・・

南無:
はじめて時間いっぱいできました、ありがとうございます。

芝村:
いえいえ

緋乃江戌人:
突破されはしたのでしたっけか<20F

芝村:
突破はされてるね

南無:
私先日21階にいましたねぇ

緋乃江戌人:

成る程。有難うございます。

南無:
それにしても初老…(きゅん)

南無:
もとい、戌人さんにあまりしゃべってもらえませんでしたすみません(笑)

芝村:
ストライクゾーン広いな

緋乃江戌人:
いえいえ、やりたいことはやれてたので楽しかったですー

南無: どっちかというとオッサンが好みですね(笑) 好みと愛は違いますけれど。

緋乃江戌人:
僕は若い方が・・・いや、ひげのロジャーを想像してちょっと格好いいとかおもいましたが

南無:
口元に皺!目尻に皺!

南無:
(中身もそうならもうプロポーズするしかないですね!

緋乃江戌人:
きっと皺も似合いそうっ

南無:
ええ!

南無:
髪はしろっぽく

南無:
あ、そうか

南無:
秘宝館への発注は二人で1・1でいいでしょうか

芝村:
ええ

南無:
(わくわく

南無:
わぁい

緋乃江戌人:
有難うございます

南無:
好感度はええと

南無:
黒にして真珠でいいんですよね

南無:
どう変化していますか

芝村:
+1+1

南無:
参考までに現在の私の数値(合計)をお伺いしても宜しいでしょうか。

緋乃江戌人:
上がってた(ほっ

南無:
控えめ萌えなんですよきっと!(待

芝村:
+2+2>南無さん

南無:
あれ、+3+2ではなく?

南無:
ありがとうございます。

芝村:
あれ。3+2?(履歴見ている)

南無:
えーっと(ごそ

芝村:
履歴では。あ。そうか。+1+0だある

南無:
(笑) では+3+2ですね。

芝村:
ノーゲームカウントおおいね。こうしてみると

南無:
ノーゲームカウント、はええと

南無:
見合いと、最初のですか?

南無:
<マイル払わないってことですよね?

芝村:
ええ>マイル支払いナシ

南無:
結構得な目を見させていただいてるので

南無:
広島でちょっと消費できてほっとしました(笑

南無:
戌人さんも何度かロジャーとは会っているんですよね

緋乃江戌人:
ええ、前に一度。僕は合計+2+2、でしょうか?

芝村:
ええ>イヌヒトさん

緋乃江戌人:
成る程、有難うございます

南無:
きちんと友情も上がるのがありがたいですね(笑

南無:
ちなみに広島ゲームで迷宮へ行く場合

南無:
例の20階を指定したりすることは可能ですか?

芝村:
ええ

南無:
通常に始めた場合は28Fからなんでしょうか

芝村:
特別イベントをご希望いただければ。参加できますよ

芝村:
通常では28Fdesu

南無:
特別イベント

芝村:
ええ

南無:
(どのコースでしょう…(広島ゲームページ見つつ

芝村:
新しい告知が行われます。

南無:
あ、はい

芝村:
そちらをお待ちください

南無:
あ、それと広島ゲームの予約は小笠原と同様に、予約開始日にご相談に伺えば宜しいでしょうか。

南無:
(どんなのだろう・・・

緋乃江戌人:
(楽しみですね

芝村:
ええ>南無さん

南無:
一緒にいきましょうよ

南無:
30階も気になるので迷うところですが(笑

芝村:
テルさんようにネコリスのAIも組みなおしたんで、30くらいは同時にだせますよ。

緋乃江戌人:
(ええ、是非御願いします

南無:
20階今のところ安全圏だものなぁ

南無:
!な、なんですと!

緋乃江戌人:
凄いっ

南無:
(テルさんってばなんて大変なお願いを!

芝村:
まあ、手抜きして、人間とあんまりかわんないの動かしてから遅かった。

芝村:
今度は極軽量だから、大量表示可能だ

南無:
ネコリスが更に猫っぽくなるのですね

南無:

南無:
もしかして芝村の画面にはネコリスがいっぱい・・・!

南無:
(にゃー!

緋乃江戌人:
堯ΑΑΑΑΑα播┐澄ΑΑ

南無:
(ふぁんしー!

南無:
ではその旨しっかりとテルさんにお伝えしておきます

南無:
小笠原でネコリスにうもれたいとおっしゃっていました

芝村:
はい。30だからうもれるほどまではいかないけどね

南無:
女の子一人くらいならうもれます大丈夫(笑)

芝村:
ちなみに文字だよ。でてるのは(笑)

南無:
えー

緋乃江戌人:
・・・残念

南無:
「にゃんにゃんちゅー」
「にゃんにゃんちゅー」
「にゃにゃんちゅー」
「にゃー」

南無:
みたいなかんじですね!

南無:
(きゅーん

緋乃江戌人:
それはそれでまたっ

芝村:
ええ。あと、動作が出てくる。

南無:
(怒)とか

南無:
ですか!

芝村:
(後ろ足で頬をかいてるとか)

芝村:
(顔をあらってるとか)

芝村:
(面白そうに見ているとか)

南無:

芝村:
そんな感じ

南無:
全部嫁に・・・!

緋乃江戌人:
なんと、なんと素晴らしい・・・

南無:
(は、雌雄はどっちですか!

芝村:
大中小ちゃんと全部いるよ

南無:
だ、大だとどれくらいおっきいのでしょう

南無:
両手まわすぐらい?

芝村:
1m

南無:
きゃーvvvvv

南無:
(うちにきてくださいー!

緋乃江戌人:
いや、是非うちにっ

南無:
いやいやいやいや!

南無:
うちに!

南無:
(1mーーー!

緋乃江戌人:
では二匹くらいはいるでしょうから、一匹ずつでっ

南無:
あ、ですよねー!

南無:
あ、迷宮いったらいるんじゃないかな!

緋乃江戌人:
と、落ち着かないと

南無:
あ、そうでした

芝村:
ははは。

緋乃江戌人:
いや、失礼

南無:
すみません長々と(笑)

芝村:
ということで解散しましょう。

芝村:
お疲れ様でした。

南無:
はい、ありがとうございましたー(ぺこ)

緋乃江戌人:
はい、有難うございました。とても楽しかったです

緋乃江戌人:
また是非宜しくお願いいたします

南無:
また、予約がとれたときによろしくお願い致します。

芝村:
ではー

南無:
お疲れ様でした。

 
Last modified:2008/05/19 03:13:25
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