新・世界忍者国 作業掲示板
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  •   [No.631] [固定URL] 購入リスト纏め 投稿者:久堂尋軌@世界忍者国  投稿日:2011/06/20(Mon) 23:13:13  

    10-00207-01:結城由羅:−250000:勇敢な大剣士、スーパーオペレーター、まあまて落ちつけ、受付、急げ馬よ
    10-00210-03:神崎 零:−120000:勇敢な大剣士、受付
    10-00212-01:桂林怜夜:−210000:スーパーオペレーター、急速機動、まあ待て落ちつけ、受付
    10-00214-01:優羽カヲリ:−200000:急速機動、まあ待て落ちつけ、受付、急げ馬よ
    10-00217-01:久堂尋軌:−250000:勇敢な大剣士、スーパーオペレーター、急げ馬よ、まあ待て落ちつけ、受付
    10-00227-01:松永:−70000:勇敢なパイロット、急げ馬よ
    10-00244-02:くぅ:−180000:勇敢な大剣士、スーパーオペレーター、勇敢なパイロット、急げ馬よ、急速機動
    10-00364-01:大神 重信:−110000:勇敢な大剣士、スーパーオペレーター、急げ馬よ
    10-00365-01:濃紺:−140000:勇敢な大剣士、勇敢なパイロット、急げ馬よ、急速機動
    10-00374-01:松葉:−110000:勇敢な大剣士、スーパーオペレーター、急げ馬よ
    10-00377-01:徒理流:−100000:スーパーオペレーター、急速機動、急げ馬よ
    10-00657-01:真神 貴弘:−70000:勇敢な大剣士、急げ馬よ
    10-00778-01:エド・戒:−40000:勇敢な大剣士


      [No.630] [固定URL] 【完成】忍者猫(設定文) 投稿者:久堂尋軌@世界忍者国  投稿日:2011/06/18(Sat) 22:44:38  

    忍者猫。世界忍者国の猫である。
    他国出身でも、世界忍者の心を持っていれば忍者猫なのである。
    もっと細かく言えば猫士のことであり、猫士は決まった種類があるはずなのだが、
    元々親子でも模様が違い、双子でも模様が異なる猫である。

    雑種もたまにいる。
    更に世界忍者国の鷹揚さは群を抜いている。
    本人が主張すればそれはマンチカンだったりロングヘアースフィンクスだったり耳の長いスコティッシュホールドだったりするのだ(あくまで猫士通訳でその猫が主張した時である)。

    なので、世界忍者の猫士は種族がバラバラなのである。

    世界忍者が誇るもの…それは忍者としての技術である。
    その中には変化の術が含まれていた。

    変化の術は忍術としてはレベルが高いものである。これを習得できるから世界忍者国で猫が猫士へとなれると言っても過言ではない。藩国に所属する猫士は特殊な存在である。具体的には、アイドレスのシステムに組み込まれ、アイドレスプレイヤーの使用するPC同様、通常のNWの世界の法則から外れる。不老であり、アイドレスを変えることにより人種や職業まで変えることができる。それは畏怖の対象であり、場合によっては嫌悪と憎悪の対象ともなる。
    現に、今も世界忍者国では猫士が増えているが一回に三匹が限度であることから大変な覚悟がいる事であることも判る。

    猫士が変化の術で人型へと変わる時、猫士がイメージした人型に変わる。そのために王猫あある・えすやろにゃーは変化の術によって、ロジャーそっくりへと変わる。(参照:ttp://richmam.xtr.jp/kingdom/patio2/read.cgi?no=36)
    ちなみに黒猫士のGは褐色の肌の少年型へと変化する。

    猫士・犬士が変化の術を行うと人型になるついでに人語も話せるようになる。これは、発声機能をも変化させると共にコミュニケ―ションを行えるようにと変化の術を開発した忍者の思惑であったとされるが本当かどうかは定かではない。

    現在の世界忍者国では猫士のほかに人狼領地からの犬士が存在する。犬と猫なのだから、相性が悪いと思われがちではあるが、国内でそういう争いは見かけられない。
    それは、其々の頭である結城由羅ならびに大神重信の良く言えばおおらかな、悪く言えばおおざっぱな性格が影響していると見られている。

    「「ま、いんじゃね?」」

    まぁ、偶にケンカはするだろうが、「ケンカするほど仲がいい」とも言うしケンカをして本音を言い合えるようにならなければ真の友誼を理解することは難しいのかもしれない。

    猫士たちの変化後の愛くるしい姿に影響された所為か、
    猫妖精のアイドレスを着用する際には機械式のネコミミに猫しっぽの着用も義務付けられている。
    ちなみに、ネコミミには猫語翻訳機能付き、猫しっぽは瞑想通信回路で可動する。
    …ぴょこぴょこ動くだけであるが。


    SS
    忍者猫・忍者犬の一日

    彼らは基本は寮で共同生活をしているが、藩王以下の面々が「家庭の温かみを感じさせることは大事な事」の方針のもとで国民の家や部屋で食事をしたり寝泊まりすることがある。
    まぁ、パジャマ会だと思ってくれると判りやすいかもしれない。

    〜朝〜
    彼らの朝は、世界忍者国公認「世界忍者体操」で始まる。もちろん、人型に変化するものもいるが猫・犬型のままで身体を伸ばしたりしている者もいる。まぁ、そこら辺は自由なものであって強制でも何でもない。もちろん、寝てるのもいるのだが、それはそれで役目があったのであろう。
    なお、ターンごとではあるが市民病院に勤めているものが病院の屋上で体操する姿を見ることができるので、その愛くるしい体操模様に患者や看護師たちが見学に来るほどになっている。

    〜午前〜
    普段の彼らは、運動をすることが大体多い。雨でなければだが…
    人と同じくランニングしたり、木の上を登ったりと基本体型のままで身体を動かして身体能力アップと野生の勘を養っているのかもしれない。そういえば、寮の壁には「めざせ忍猫・忍犬!」の垂れ幕があったとか…(忍猫・忍犬とは忍術の免許皆伝を貰った猫・犬のことで、単独で行動できたり超優秀だったらしい)

    〜午後〜
    昼寝をしたり、のんびりと過ごすことが多いが偶に藩王主体で座学などが催されることがある。全員が変化して人型になって世界忍者大学の一室で「友誼とは何か」「世界忍者とは何か」などというメンタル面なことや、人型で生活する場合の生活の基礎的なことも交えて教えていることがある。
    ちなみにT13でRBを操縦した時は此処で名パイロットの基礎を学んだ。

    〜夕方〜
    彼らたち忍者猫・忍者犬たちはこの時間になると、よく国のあちこちを歩いて回っている。塀の上や、野原など。要するに縄張りを見回っているわけなのだが、他にも大きな意味がある。
    夕方は黄昏時とも言われて、犯罪が起こる可能性が高い。もし、縄張りで犯罪が起きた場合に鳴き声や物音をさせることで未然に防ごうという行為も兼ねている。(捕まえることもできるが、ある意味警察や軍でもないので逮捕権はないが、情報は警察や軍に提供される)
    夕飯に関してはほとんどが商店街の看板猫状態なので、困ることはない日が多い。

    〜夜〜
    犬は兎も角として、猫の一部はこの時間に活動していることが多い。だから、朝の体操に起きなかったり昼寝をしていることがあるのだが…
    主にこの時間は、猫間での情報のやりとりなどをしていることが多い。猫は猫なのだから普通の猫として過ごしても問題は当然ない。
    眠くなったら、寮の屋根裏から入って寝床に帰ったり灯りの点いた国民の部屋にお邪魔するだけである。まぁ、お邪魔する場合は寝床は用意されていないので覚悟はいるのだが。

    そして再び日が昇り、朝が始まっていく…


      [No.629] [固定URL] 【完成】忍者犬(設定文) 投稿者:久堂尋軌@世界忍者国  投稿日:2011/06/18(Sat) 00:02:29  

    設定(作:桂林怜夜)
    忍者犬。世界忍者国の犬である。
    公務員というわけではない。愛国者でも国の手先でも無い。ただの犬である。
    でも一部は狼かもしれない。人狼領地だもの。

    人狼領地から流れてきたのだが、人狼領地は元々世界忍者から分家のような形で発生した国家なのだ。
    彼らは別れる前の世界忍者国にいるときに、変化の術を大体を学んで犬士(人型)となった。

    変化の術自体はロイによって世界忍者国に広まったと思われているが、実は元から存在していた。なぜ、あとからクローズアップされたのかというと、第七世界人は変化の術の有効性を当初見いだせていなかったからと言われている。それをロイが本格的に指導することで、侵入特化の術とした。

    犬士として活躍することになった彼らだが、帝國では変化の術を広めることができなかったと言われている。
    なぜなら変化の術を学ぶ際には世界忍者国にて口伝で術を大体会得することができたが、帝國に移動した時には大体という言葉通り、中途半端な口伝になってしまった為に広げることができなかったからだ。

    ちなみに、犬士猫士が変化の術を行う際にどうやっても耳としっぽだけは隠すことができなかった。これは忍術としての限界とか、もともとは人間用の術だった為に、人間にない物は変えることが出来なかったのでは言われているが未だ解明されていない。

    「え?解明?しないしない。かわいいからイイじゃない。可愛いのはいいことねぅ」

    そう言って藩王である結城由羅の一言によって、変化の術の解明は止められたままである。

    まぁ、解明されたとしてもこの愛くるしい姿は人々を魅了するものであろう。

    なお、この口伝はN言語と称されて人が忍者として変化の術を学ぶ事すらも難解な物へと変えていった。

    (蛇足:犬士たちが習得に完全にではなく大体だったのは、人狼領地の領主であった大神重信氏の影響が大きかったためと言われているが定かではない)

    犬は規律を重んじる生き物である。
    雑種ならばコリーとシェルティの雑種とか言うかもしれない。

    「君、上に報告するから種類を教えてくれ」
    「自分はアラスカンマラミュートのチョビですが」
    「他の奴らシベリアンハスキーだからシベリアンハスキーで登録しとくわ。分けるのめんどい」
    「ちょっと軍曹、俺のひいじいさん以外はみんなコモンドールなのになんで俺がシェパードなんですか!」
    だが、こちらは人の方がいい加減だった。

    もし、世界忍者で少し変わった犬士がいても、犬種を気にしないであげてほしい。
    それが優しさというものである。

    なお、猫士と犬士たちで独自のやり取りがあったというがそれは別の物語として語られることになる。

    SS(作:神崎零)
    世界忍者猫・・・忍者猫は友誼と恩を忘れない。
    そして、もう一つ忘れないものがある。


    それは約束である。



    これは、世界忍者猫が人狼犬を変えて、約束をする話。
    世界忍者国民には知られていない話である。


    時は世界忍者国と人狼領地が合併した直後、王猫ああるえすの執務室に一匹の猫士が訪ねる

    ところから始まる。

    //////////////



    その日、ろにゃーは走っていた。
    重大な、そして藩王には言えない話をああるえすに伝えなければならないからだ。

    慌てて扉を開くと内側のドアが壁にたたき付けられ大きな音をあげる。

    開け放たれた扉の先には苦笑いを浮かべた金髪の青年・・・の姿をした猫がいた。

    「どうしたんだ、ろにゃー、そんなに急いで、ドアを直すお金も惜しいんだ」

    「ああるえす様、確かにお金は勿体ないですが、大変です!人狼犬が貴方を狙っています!」

    顔が青ざたろにゃーから飛び出した言葉にああるえすは疑問符を頭に浮かべる。

    「ろにゃー、それは確かな情報なのか?」

    「はい、世界忍者国の王猫を探せと世界忍者国中を犬達が・・・」

    その時、ろにゃーの足元を影のようなものがすり抜けた。

    影は、犬だ。

    「わん、ワオーン!」

    その言葉に、不注意さを恥じる思いと、それ以上の怒りによってろにゃーは赤面した。

    「ああるえす、来て貰おうか?だと・・・!ふざけた事を!」

    「わかった、行こう」

    その言葉の意味を、最初は理解出来なかった、命を狙っていると言ったのに犬達について行くというのか!

    「ああるえす、貴方は!」

    慌てるろにゃーに、少し悩んだ笑顔を向けた後、ああるえすは空を見る。
    きっと、摂政になった濃紺もこんな気分なんだろうと考えつつ答えた。

    「前に聞いた事がある、狼とは過程をたいして気にせず目的と結果、確実に完遂する方法のみを見る生き物だと」

    「そんな狼なんて聞いた事が・・・」

    ろにゃーにはまったく聞いた事がない生き物の話だった。
    過程と方法の差などもわからない。

    困惑したろにゃーを置いてああるえすと犬は扉を閉じた。



    ////////

    人狼地区


    多くの犬・・・(しかも、全て犬士である)に囲まれる中、ああるえすは苦笑いを浮かべながら正面の犬、いや、人狼領地の王犬と向かい合っていた。

    「世界忍者国王猫のああるえすだな?」

    「ええ、その通りです」

    王犬、正確にはもう人狼領地はない以上元王犬は顔色も変えず話を続ける。

    「変化の術を正式に覚えたいのと、犬種の登録について、それから今度から自分は元領主の家に住むからよろしく」







    「(だいたい予想通りか)」
    「ってその為だけにあんな事したのか!!!」

    あまりの話題の普通さにこっそり着いて来たろにゃーがツッコミを入れる。

    「なんだ、ついて来てたのか」

    「それは心配して」
    「返答は?」

    「猫が話しているときにっ」

    「先に話してたのは自分達だ」

    ろにゃーは困惑と怒りを覚えた、何故こいつらはこの流れでこういう行動をするのか。
    ああるえすは苦笑いを浮かべ続けながら話を進める、こうなればろにゃーはあとだ。

    「変化の術は了解しました、住む先も約束しましょう、ただ犬種というのは?」

    ろにゃーはああるえすに話を振って貰えず少し傷ついた顔をした後しょんぼりした。

    「犬種は、本来犬というのは雑種にしても何のミックスとか言うのだが領主がそういう管理をしていないのだ、自分も面倒だと思うが皆はそう思わなくてだな」

    回りの犬士達は首を揃えて縦に降る。

    「わかった、既に処理が行われてなければですが、約束しましょう」

    「ならば、旧人狼領地の行政担当者以外が管理するようにしていただきたい、それで以上だ」

    「少し待って頂きたい」

    帰ろうとした犬士達を引き止めるああるえす。
    ちなみに、ろにゃーは体育座りでのの字を書いている

    「今回の大勢で捜索、の様に大きな規模で何かするのを止めて頂きたい」

    「確実と思うが?」

    「ですが、驚くものも居るのです」

    ろにゃーは、体育座りから復活した、目を輝かせながら。

    「善処しよう」

    そして、犬達は去って行った。





    ////////

    世界忍者国王宮



    世界忍者猫・・・忍者猫は友誼と恩を忘れない。
    そして、もう一つ忘れないものがある。


    それは約束である。



    約束を守る為、ああるえすは書類を作っていた。

    一つは女王に変化の術を正式に教える事の報告書である。

    二つ目は、元王犬の所在地を役所に届ける資料。

    最後に、犬種の調査に関する申請書類、これは摂政に頼む予定である。


    ドアをノックする音と共に扉があけられる。

    「ろにゃー、書類の配達を頼む」

    「わかりました」


    そして、ろにゃーの手により書類は各所に届けられる。


    ああるえすは、忍者猫である。
    忍者猫は友誼と恩を忘れない。
    そして、もう一つ忘れないものがある。
    それは約束である。

    つまり、それ以外は忘れる事が多い。
    任務や重要だと思った事以外は忘れると言っていい程だ。





    最後の書類には特記事項を書くべきだったのだ。



    元人狼行政担当者が再び担当者になる事を禁ずる、と








    そして、人狼犬は変わった。
    細かい犬種になったのではない。

    全てまとめて忍者犬になったのだった。


    これは、世界忍者猫が人狼犬を変えて、約束をする話。
    世界忍者国民には知られていない話である


      [No.628] [固定URL] 【連絡】 投稿者:優羽カヲリ  投稿日:2011/06/15(Wed) 22:15:01  

    #ミクシの日記に投稿したものと同一のものです。

    文章がないので、仮のものを一部差し込んでいるだけなのですが、
    先にEV172用の完成予定urlをあげておきます。

    忍者猫(http://www.geocities.jp/hoshinokimoti/wnc_nc.htm
    忍者犬(http://www.geocities.jp/hoshinokimoti/wnc_nd.htm

    提出は華族の方がするのが望ましいと思いますのでよろしくお願いします。


    設定文なのですが、遅くても18日の夜位までには完成したものがほしいです。
    もちろんそれより早ければ早いほど嬉しいです。
    (18日夜というは、本当に最低の最低ラインで、結構きびしいです。
     ぎりぎりすぎると、修正や不明点があった場合、連絡をとったり、すりあわせをすることが困難になります)
    20日は帰宅時間が不明なので、殆ど作業できないと思います。


    決定稿を藩国掲示版等に投稿する場合、必ずタイトルの冒頭に【完成】とつけて下さい。
    【完成】とついているものだけを拾って掲載します。

    藩国ページは、時々落ちてしまうことがあって、文章を拾えなくなってしまう可能性があるので、
    藩国掲示版の他に、バックアップとして、ミクシ日記にも上げておいてください。
    (その際、日記のタイトルに【完成】をつけておいて下さい)

    一度【完成】で投稿したものを、修正した場合は、
    その旨私のミクシ日記のコメント欄にご報告下さい。

    ttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1737521277&owner_id=18919457

    元記事等を修正しただけだけだと、多分気づきません。

    代理投稿する場合は、その文章を誰が作成したのか明記するようにして下さい。
    特に記載がない場合は、投稿した方の文章として扱います。


    私の方で誤字等見つけた場合は、修正して、その旨上記日記のコメント欄に書いておきます。
    文章担当の方は、コメント欄を確認し、その修正が自分の意図に反していた場合は、
    ここのコメント欄にご連絡下さい。修正しなおします。

    ページレイアウトの関係で、改行のみこちらで触らせて頂く場合があります。
    (これは量が多くなることが予想されますので、コメント欄ではご報告しません。
     完成ページを見て、気になる点がある場合はご連絡下さい)

    ページそのものに関する要望がありました場合もここにお願いします。
    (時間がないことや、私の技術的な問題で対応できないことも多いかと思いますが;)


    他の方に依頼する等で、私がページ制作をする必要がなくなった場合もお知らせください。
    その際こちらに掲載してあるイラストは、使用して頂いても頂かなくても大丈夫です。


      [No.627] [固定URL] 設定(久堂案) 投稿者:久堂尋軌@世界忍者国  投稿日:2011/06/10(Fri) 00:58:23  

    忍者犬(忍猫)…それはかつての忍者国(現世界忍者国)において、忍者と共に活躍した忍犬(忍猫)たちの末裔である。

    忍者国…それは国というよりも、隠れ里と言った方がしっくりくるような小さな国であった。そこでは、常に忍者が己の技と身体を鍛えながら来るべき時を待っていた。
    この地に現藩王である結城由羅と人狼領地領主大神重信が現れるのはもう少し後の時代になる。

    そんな忍者たちの信頼できる相棒として、犬や猫たちに忍びの技を教えた忍犬や忍猫へとクラスチェンジさせていった。
    その折に重要にしたのは、コミュニケーションを上手くとることであった。そのために開発したのが、人型に変化させる変化の術である。

    これにより、忍者と忍犬や忍猫たちは見事に活躍していった。時には人型に、時には動物に戻ることで侵入を成功させていったのだ。

    みんなは不思議に思ったことはないだろうか?『世界忍者であるロジャーはどこで忍法を学んだのだろう』と…

    その答えがここにある。彼は、自分で学ぶうちに此処へと辿りついていた。第七世界人たちが現れる前に…そして、免許皆伝を手に世界忍法へと忍術を昇華していった。

    なお、古の幻の忍術が書かれた忍法帖は今は亡き先代の長老が藩王の居ない隙に御神体である銀のロイ像の台座へと隠してしまった。これが発見されるのは…T18かもしれない



    と、適当に(マテ)書いてみました


      [No.626] [固定URL] ありがとおお 投稿者:結城由羅  投稿日:2011/06/09(Thu) 09:10:14  

    かっこかわええ><b


      [No.625] [固定URL] ありがとー 投稿者:結城由羅  投稿日:2011/06/09(Thu) 09:09:37  

    かわいいいいいいい><


      [No.624] [固定URL] 忍者犬(イラスト) 投稿者:優羽カヲリ  投稿日:2011/06/08(Wed) 23:07:10  
    忍者犬(イラスト) (画像サイズ: 600×300 73kB)

    犬バージョンですー


      [No.623] [固定URL] Re: 燃料工場HQ計画(下書き) 投稿者:くぅ  投稿日:2011/06/06(Mon) 23:52:45  
    Re: 燃料工場HQ計画(下書き) (画像サイズ: 800×600 53kB)

    うっかりミスした自分をそげぶ!


      [No.622] [固定URL] Re: 燃料工場HQ計画(下書き) 投稿者:くぅ  投稿日:2011/06/06(Mon) 23:51:35  





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