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生活ゲーム/201012232300B

#バランス的に文字は小さめをお勧めいたします(まぁ、大きくても問題ありません。

久堂: こんばんは、世界忍者国久堂です。22時よりの生活ゲームに参りました。よろしくお願いします

芝村:記事どうぞ

久堂: http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=6131&reno=5916&oya=5916&mode=msgview こちらになります

芝村: イベントは?

久堂: デートチケットを使用させていただきますので、できればデートぽいことを…と思っています。

芝村: ふーん。 まあ、いいんじゃね。2分待て

久堂:

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ここは貴方の国だ。雪が降っている

 久堂:  「うわ…寒いと思ったら雪か…季節的にはあってるんだけど…妙な気分だな」

久堂:場所はどこら辺になりますでしょうか?

芝村:王城前だね

久堂: ありがとうございます。

 久堂:「さて…今回はどうなるかなぁ…」

ゆっくりと、ふみこがあるいてきている

マフラーしてるよ

久堂: 近寄って、挨拶します

 久堂:「どうも、お久しぶりです。今日は来ていただいてありがとうございます」

 ふみこ:「・・・」

 ふみこ:「まあ、いいけどね。なあに?」

 久堂: 「えっと、ですね。しばらく会っていなくて挨拶できなかったことのお 詫びとおもい、今回参りました。無礼でしたら大変もうしわけありません。」

ふみこは少し微笑んだ。

 ふみこ:「なるほど。それで?」

 久堂: 「本当でしたら、プレゼントに摂政の給料前借でコメットを用意させてもらったのですが。あいにくの雪ですと流石にためし飛行はむずかしそうですね」

そういって、雪の空を一瞬見あげます

 ふみこ:「そうね・・・というか、寒いわね」

ふみこは笑ってる

 久堂: 「そうですね、流石に雪まで降るとなると…どこか温かい場所に移りましょうか。コメットはのちほどプレゼントさせていただきます」

 ふみこ:「どこにいくのかしら」

 ふみこ:「それにしても、田舎ね。あいかわらず」

久堂: 近くにお店とか温かい場所はありますでしょうか?

 久堂:「まぁ、そういう風に頑張ってますので…田舎は田舎で良いところもありますよ。」

そう言って笑ってみせます

芝村:まあ、定食屋なら。一応

 久堂: 「そういえば、世界忍者国の名産品などは食べられましたか?」

 ふみこ:「いいえ。 どんなものがあるのかしら」

 久堂: 「ベマーラは結構有名ですが、砂糖大根であるシュウサイとか…あとは、とうもろこしとかですね。一応、肉もありますよ。」

 ふみこ:「冬にいいのは?」

 久堂: 「シュウサイでつくったおでんとかですね。まぁ、大根の一種ですからアツアツは美味しいですよ」

 ふみこ:「なるほど。では、それを食べにいきましょうか」

 久堂: 「よかった、それじゃ近くのお店に寄ってみましょう」

一応、それとなくエスコートぽいことをしながら定食屋にいきたいと思います

芝村:定食屋に着いた。

ふみこは目を点にしたあと

笑った

 ふみこ:「なかなかいいわね」

 久堂: 「まぁ、格式あるお店とは違いますけど、みんなが気兼ねなく食べれるのはこういうお店かなと思います。元からうちは二つの国が合併した国なので、仲良くするには丁度いいでしょう」

席に案内されたら、ふみこさんを先に座らせたいと思います。一応、レディファーストということで

芝村: はい

ふみこは笑ってる

壺にはいったようだ

 おばちゃん:「おでんかい?」

 久堂: 「はい、お願いします。お勧めの具から出してってください」

芝村: 次々でてきた

ねりものに、大根、たまご

ふみこは眼鏡を曇らせている

 久堂: 「あら…眼鏡曇ってしまってますね…」

自分の片眼鏡のレンズも曇ってるので、とりあえず外してみます。

 ふみこ:「まあ、そうね」

 久堂: 「こういう時に眼鏡は少々困りものですね。好きでかけていますが、スキーをするときとかも大変で」

 ふみこ:「そうね。くもりどめ、つかってないの?」

 久堂: 「なんていうか、そういう時に限って曇り止めを切らすみたいで…ドジなんですかねぇ、自分は。ふみこさんは、こういうときどうなされてます?」

 ふみこ:「私は普通に眼鏡をはずすけど」

ふみこは眼鏡を拭いた後、胸ポケットにさした

笑ってる

 久堂: 「そうですね。はずしますよね…って、いかんいかん。話しこんでいたらおでんが冷めてしまいますね。」

そういいつつも、ふみこさんに見とれてしまいます

芝村: ふみこは食べているね。器用な物だ

はしを普通につかってる

 久堂: 「お味の方はお口にあいますか?」

自分も大根を箸で切ったりしながら、食べます。

 ふみこ:「かぶ見たいなだいこんね?」

 久堂: 「えぇ、本当なら旧世忍地区で作っていたのですが、旧人狼地区での栽培を試してみたら今みたいな感じになりまして。製法を変えれば砂糖にもなりますよ。」

 ふみこ:「なるほど」

 ふみこ:「そうか、てんさいは、カブだったわね」

 ふみこ:「納得したわ」

 久堂: 「ありがとうございます。ふみこさんの美味しいの言葉が聞ければ…私も、このおでんを作る人々を守るために120%の力を発揮できるんですけどねぇ…」

わざとらしくチラ見して言ってみます

 ふみこ:「まあまあね」

ふみこは笑ってる

 久堂: 「ふむ…それじゃ、今度世忍国に来た時は美味しいと言わせられるように…国民たちを守ることをふみこさんに誓いますよ」

そう言って笑ってみせます

芝村: ふみこは笑ってる。うなずいた

久堂: そういえば、今回のふみこさんはどんな服装なのでしょうか?

芝村: 軍服だね

1の頃の服だよ

久堂: ありがとうございます。

 久堂;「そうそう、プレゼントしたコメットは存分につかってください、使いつぶしたら何時でも用意しますので。あと…」

 ふみこ:「ありがとう。そう言えば、最近のってないわね」

 久堂: 「そうなんですか、私もたまに乗りますから次回は空でデートを申し込ませていただきますね。これは護身用にどうぞ」

そういって、包み紙につつまれたボディピストルも渡してみます。

 ふみこ:「・・・無粋な銃ね。優秀な武器とは思うけど。まあ、そうね。もらっておくわ」

 ふみこ:「この国では、いらない武器でしょう」

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はい。おつかれさまでした

久堂: おつかれさまでした、ありがとうございました!!

芝村: 評価は+1+1でした

意外にのってたな

おどろき

久堂: そうですか、よかったです(笑)男として走った所為で、摂政としては予定の行動できなかったのが残念ですが(笑)

今、通算はいくつでしょうか?

芝村: 4,4

おめでとう

ということで解散しましょう。おつかれちゃんでした

#後日
久堂尋軌: 前回のログでの秘宝館の依頼は1.1でいいでしょうか?

芝村裕吏: ええ。

Last modified:2011/05/12 22:40:26
Keyword(s):
References:[生活ゲーム]