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公示文/20080604

公示文/20080604

1.皇帝軍進軍時のナニワアームズ商藩国擁護の理由

サターン王ISSへの批判行為を支持するものでは決してない。 ISSについては本人の公式の謝罪を待ちたい。

一方、藩王の失敗とその国民の生命・国土の救助については別の問題である。 ナニワとは聯合期間も長く、国民間の交流も多いはずである。 友人を侵略から守るために立ち上がるのは当然であると考えた。

2.人狼領地との合併について

今回の皇帝軍侵略に見るように、あるいはここのところの軍事行動に見るように、わが国は戦闘に関してはからきしである。 元々向いてないということもあるが、軍事知識がなさすぎるということもある。

これについて人狼領地の大神藩王は軍事について専門家であり、合併をすることで我々に足りない部分を補えると考えた。 さらに、人狼領地はこれまで輸送と整備に力を入れてきており、今後重要度が増すこれらを取り入れることは、共和国全体のためにもなるだろうと考えた。

元々、人狼領地首脳部は世界忍者国出身であり、出向当初より戻る考えが強く「帰国する」という意識しかなかったため、あなた方が不安に思っていることに気がつかなかったのは申し訳なかった。 今後は相互交流を深め、治安維持に努力したいと思っている。


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Last modified:2008/06/04 23:36:46
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References:[国営放送/政府広報] [FrontPage] [国営放送/藩国ニュース/2008-06-05]